日々是好日。


by farewell0324

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ジャパンカップ後

ディープおめでとう~!
あの末足すごい…!弾丸!
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by farewell0324 | 2006-11-26 15:33

ジャパンカップ前

これからジャパンカップ!お~盛り上がる!
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by farewell0324 | 2006-11-26 15:18

うけた

デスノ中国題だと
「死亡筆記」
って
わは~~やっぱ観てこようかなデスノ…!レッチリのスノー、ちょびっとしか聞いてないけど多分すごく好き
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by farewell0324 | 2006-11-24 22:53

す げー歩いた

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今日はユトさんとお買い物~!馬が好きですか~わいい^^!ハッスルしてブーツとワンピとカットソーを購入(お金が、ありません) 楽しかった~
ユトさんの名言(徳山に向かって)「あたしと恋をしませんか」
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by farewell0324 | 2006-11-23 22:02

仇が憎いかい

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「花よりもなほ」観てきました。
すごく面白かった!そうか、それでいいのか、と思わせてくれる作品でした。出演者の俳優さんがパンフの中で「ぼーっと観てください、なんとなくいい話です」と言っていたけれど、それは出演している、つまり花よりもなほの世界に生きたからそう言えるのだと思う。初めての観客はとてもぼーっとなんて観られない!そこら中に大事なものが散らばっていて、しかもそれを拾いたくなくても拾ってしまいます。(監督の力量!)ぼーっとしていられるのが日常であるなら、この映画を観ながらぼーっとできるようになりたい、と思った。
脚本音楽美術の素晴らしさ!キャスティングの妙!良い映画でした!
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by farewell0324 | 2006-11-19 18:14
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前作の人気キャラクターを〇ス〇スにすると大概しくじる。
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by farewell0324 | 2006-11-19 02:02
昨日今日と介護体験でした!今日はサークルとバイトがあったので先ほど帰宅!
最初ものすごく緊張してて(初日の午後は腹壊してしかも朝飯抜きで昼食忘れた)(飢餓)(ジャスミンありがとう愛してるコロッケパンを見る度この日を思い出すと思う)生徒におっかなびっくり接してたんですが、今日のお見送りはとんでもなく寂しかった…体験できて良かったと思います!これ、もう少し学生を少人数にして4日間くらいでもいい…!職員の先生方には頭が下がります…ありがとうございました!(担任の男の先生、最初眉間の皺と目つきが怖すぎて普通に帰りたくなったけど、最後の反省会でとても愉快な人だとわかりました)勉強さしてもらいました!
毎日こういう感じで早起きできたらいいんだけどな~(´`;)(しかもゼミの原文訳が担当だったので、調べたことと訳を先輩に託したら私のとこまで進まなかったらしい)(先輩から返ってきたノートを見たら間違ってたところと不足部分に書き足しが…!超的確な指摘でためになるそして嬉しいっ先輩様!神様々!)1月の介護体験の不安がちょっと拭えました。あちらはあちらできっと別の大変さがあるだろうけど…5日間早起きできるか心配だけど…あれっ拭えたはずの不安がまた………ランディ私に勇気のサクリア分けて!
しかしさすがに疲れた……寝る明日は1日合唱漬け!歌う!

ギャリック砲を撃つときのベジータさまの手の平の構えが思い出せない…
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by farewell0324 | 2006-11-17 23:20

星の海参画像

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昨日の日記病んでてすみません!謝!

別にこのゲーム画面はぼういずらぶではありませんが、右の人が左の人(声はかのスターオールワン郎さん)の枕元に刀を突き立てて無理やり起こした後の場面です。そして彼は聞きました、
「お前、俺が憎いか」
と。
あ、はい、おほもだち確定!^^
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by farewell0324 | 2006-11-15 00:59

散らした文

責めたり責められたり、被害加害、あっちが先がこっちが先か、軽蔑と愉悦、優等と劣等、表層と深層、ポジティブネガティブ、昔と今、変化、不変、善意と悪意、軽率、好意、無言、時間、自己と他者、悲哀悲痛、世界、孤独、大衆、人、人、美醜、隔たり、無理解、言い訳間に合わせ、恐れ、悲しみ、悲しみ、
すぐ傍に一本の木があって、私は今までその木を丹念に育ててきたはずなのに皮を剥いでみたら内側から腐ってきていた。それはそうだ、木は根から水を吸い取る。じょうろで水をあげていた今の今まで、私は木の根元に流れる川の源流を辿ったりはしなかった。川は流れる。少しずつ陸を削りながらそして水は濁る。注ぎ足し注ぎ足し水かさを増して流れる。清濁の区別さえ無くして増える。水かさは川の生きた時間に比例して増える。木は水を養分にどんどん伸びた。どんどん伸びる、無意識に、盲目に、自然に任せ考えることはしなかった。伸びることに疑いを持つのは禁じられている、なぜならば死んでしまうからだ。緩んだ根の張り具合と根の先の気持ちの悪い感触に気を取られていては生きていかれない。皮が傷んでもへいちゃらだという顔をして、泣いた後は笑わなければならない。伸びることが義務だからだ。きっと倒れたら枝に棲む鳥たちが困る、ということは考えるまでもない、なぜならば彼らは彼ら自身の存在を疑問視させない術を生まれながらにもっているからだ。木は伸びる。
少しじっとしていればすぐに水が満たんになるじょうろで、水をやっていた。地面のひびわれがくっついた。水をやればすぐにくっついた。そしてまたすぐひび割れた。また水をやった。川から水を汲んできた。水のたっぷり入ったじょうろを持っていると安心した。思慮深く撒き散らすことも知らない人に分けることもできるからだ。私はなみなみと水の入ったじょうろを抱えて、水面の揺れをじっと見ていたり、わざと揺らして微量こぼしたりした。じょうろに入っているのは自分の水で、その上ほかの人には見えない。ややもすると孤独になった。じょうろの小さい給水口から、暗く照り返している水面が見えた。そこに自分の顔が映ったところでようやく木に水をやる。じょうろは深い青色だった。つやつやしているが硬いのか柔らかいのかわからない素材でできていた。いつもどんな様子のものだったか忘れてしまって、水をやるたびに気がつく。木は伸びる。木の今は目を閉じている季節だ、もうすぐすると目を開けて余分な水を身体から押し出すだろう。鳥は神に向かって飛ぶと、ヘッセはいったが、木は神に向かって伸びるのか?はいもいいえもどちらも正解だ、神は木の伸びる真上にはいないかも知れないが、鳥の飛ぶ上空、木の伸びうる範囲のどこかには必ずいるからだ。成層圏にいるかもしれないし、近所の風車のてっぺんにいるかもわからない。伸びることが義務なのはその為だ、神に背いては生きていかれないことを知っている。木は伸びた、水の清濁を問うことはしなかった。濁りがひどくても取り込んでしまえば同じだ、責めも痛みも自分だけのものだ。しかし、折れて倒れてしまうことにだけは耐えられそうにも無かった。水はこれまでに様々なものを運んできたからだ。幹ともども砕けて散って消えてしまってよいか、いや到底耐えられそうも無い。木は極力音を立てずに伸びようとする。自分が梢を揺らす音はとても聞き苦しいものであることを苦々しく思うからだ。罪悪としか認識できない、それが自分であるからだ。
声を上げてはならない、木霊はかえり自分の声として運んでくる。とても聞いていられない、責める声は外から内から湧き上がって場所を選ばない。無遠慮で短絡的で、他者と自己の区別がない。破壊を伴って疾走する。
ならば世界を呪えるか、と問われ木は呪えないといってまた水を飲んだ。私はじょうろを置いて川縁を歩いていった。
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by farewell0324 | 2006-11-14 03:48
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今日はとくやまさんのライブでした!さっ、次はいつかな^^
今度はモカさんしゅうこさんとも一緒に行きたいものです^^
うちやまが来れなくなってしまってそれはもう残念だったんですが、一番辛かったのは…きっと…とくやまだよね……^^
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by farewell0324 | 2006-11-12 23:24